ハンディ型レーザースキャナ【LiDAR SLAM】RS10割引キャンペーン|2026年9月末まで


測量は手に持って歩くだけ
LiDAR SLAM「RS10」
CHCNAV社製ハンディ型レーザースキャナ「RS10」は、LiDAR SLAM技術を使用した測量機です。たった4ステップの簡単操作で、周囲の詳細な3次元測量を行えます。
SLAM技術により、測量機が各種センサーで周囲の形状を把握し、リアルタイムに自己位置を特定。GNSSが使えない場所でも、高精度な測量を実現します。
合計91万円割引!
ハンディ型レーザースキャナ「RS10」
導入支援キャンペーン
手に持って歩くだけで簡単に3次元測量ができるRS10本体を、3DGS処理オプションと360°カメラ専用治具が付いたお得なセットでご提供いたします。
【キャンペーン対象商品】
- RS10(本体)
¥3,980,000→ ¥3,680,000(30万円割引) - 3DGS処理オプション
¥450,000→ ¥0(45万円割引) - 360°カメラ専用治具
¥160,000→ ¥0(16万円割引)
- 本体にはコントローラーおよび解析ソフト「CoPre」が付属します。
- 360°カメラ「Insta360」は別途購入が必要です。詳細はお問合せください。
- 別途、消費税および搬入調整費(¥30,000)がかかります。

\ LiDAR SLAM「RS10」を動画でご紹介 /
計測データ サンプル
3DGS 3D Gaussian Splatting
フォトリアルな3次元データを作成できる新しい処理技術で、点群データよりも状況を詳細に再現できます。点群データでは難しいガラスや水面の表現も可能です。
また、点群データと同じように座標情報を持っており、任意のポイントを指定してデータ上で距離や角度を測ることができます。



3DGS バーチャル空間
3DGSデータをバーチャル空間として活用することで、アバターを操作してデータの中を歩き回ることが可能です。
点群データ



RS10の特徴
手に持って歩くだけ
簡単3次元測量
たった4ステップで測量をはじめられる簡単操作で、すばやく周囲の地形や建物を3次元測量します。樹木などの障害物が多く視通がわるい山間部や公園はもちろん、UAVを飛ばせない街中の計測にも適しています。


LiDAR SLAM技術により
屋内でも計測できる
LiDAR SLAM技術は、レーザーにより機械が周囲の状況と自己位置をリアルタイムに把握します。GNSSが使えない屋内や地下、橋の下などでも測量できる技術です。
精度±2~5cm
計測距離20~30m
公共測量やi-Constructionにも対応できる精度の測量が可能です。
測量機から約30mの範囲を安定して計測できます。距離が離れるほど精度に影響があるため、当社では30m以内での計測を推奨しています。


GNSS測量もできる
2WAY対応機
RS10は、搭載したGNSSアンテナにより現地の座標系に合わせた測量が可能です。
また、CHCNAV社製GNSS測量機のコントロールアプリ「landstar」と連携することで、GNSS測量機としても利用でき、幅広いシーンで活用できます。





